スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ
[ --/--/-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

遺族年金を知る 

さて、私が死んだら、残された妻子はどうなるのでしょう?
まず、国民年金(遺族基礎年金)から79.2万円+22.79万円(第1子)が支給されます。

また、厚生年金(遺族厚生年金)から35万円が支給されます。
年額137万円となり、月額では11万円です。

子どもが18歳になると、遺族基礎年金は無くなりますが、遺族厚生年金は継続し、中高者寡婦加算も適用され、月額8万円の支給は維持できます。

サラリーマンには手厚い公的保障がありますね。

でも生活していくには足りない。
残りは妻に働いてもらうのと、生命保険で保障しておくことにします。

にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ
[ 2008/01/27 ] 生命保険 | trackback(0) | comment(0)

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://gochiny.blog82.fc2.com/tb.php/27-08daf710








上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。